チャネルのステータスをどのくらいの粒度で定義していますか?
みなさまチャネルのステータスをどのくらいの粒度で定義していますか?
デフォルトプログラムのチャネルステータスを現状から細かくしようか検討中です。
キャンペーンによっては必要のないステータスが定義されるため、ステータスを細かくしすぎるとチャネルごとに成果・進捗を集計するときレポートが見づらくなるかな?と思い、みなさまの運用を参考にさせていただければ嬉しいです。※必要に応じて最小限でチャネルを分けることも検討していますが、なるべくはチャネルを増やしたくないと思っています。
■現状
1 メンバー
2 配信済み
3 開封済み
4 リンククリック済み
5 CV :成功
■検討中
1 メンバー
2 配信済み
3 開封済み
4-1 リンククリック済み
4-2 リンククリック済み: ユーザー事例
4-3 リンククリック済み: ヘルプページ
4-4 リンククリック済み: 商談予約ページ
5-1 ページアクセス済み: 価格ページ
5-2 ページアクセス済み: セミナー申込ページ
6-1セミナー申込み : 成功
6-2 商談 : 成功
7 トライアルスタート : 成功
8 CV : 成功
以下の記事で説明されているリード効果レポートのように、ステータス別にリストの効果を見てみようと思っています。
