顧客削除から復元について | Community
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智裕_平松
New Participant
August 30, 2018
Solved

顧客削除から復元について

  • August 30, 2018
  • 1 reply
  • 95 views

お世話になっております。

㈱L の平松と申します。

表題の件ですが、先程リストインポートした御客様を間違えて削除してしまいました。

こちらの御客様を復元する方法は御座いますでしょうか??

また復元した時点で、それまで(インポートした時から復元したタイミングにかけて)の

アクティブログやスコアリングは継続され続けているのでしょうか?

※一度マルケトにインポートした顧客に関しては、データーバンク?に削除してもデーターそのものは

 残り続けていると伺った事がありましたので、ご質問させていただきました。

仮に復元出来なかった際、再度新規インポートをするにあたり、

インポートと同時に配信されるメールをその顧客限定で停める事はできるのでしょうか?

長文かつ、質問が多く大変恐縮で御座いますが、ご指導いただけましたら幸甚で御座います。

何卒、宜しくお願い致します。

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Best answer by Taishi_Yamada

@智裕 平松 さん、こんにちは

>>こちらの御客様を復元する方法は御座いますでしょうか??

Import時に利用した”List"を消してしまったということではなくて、Leadそのものを消してしまった。ということでしょうか?

もしそうだと、手元で出来ることはないと思うので、マルケトのサポートにCase Openして相談してみてください。

>>仮に復元出来なかった際、再度新規インポートをするにあたり、

>>インポートと同時に配信されるメールをその顧客限定で停める事はできるのでしょうか?

そのメールの配信条件としているSmart List(またはScheduleの設定)を工夫するしかないですね。

既に、該当Emailを送っている場合は除く方法として、

1) Scheduleのところで「Only once(1回だけ実行)」を選んでいれば、1回しか走らないはずです。

2) もしくは、既にEmailがSent(Delivered)された人を除く。といった条件をSmart Listに追加して、除外することもできそうです。

ただし、今回のケースの場合、レコード(Lead)が削除されており、新たに入れ直す(=新しいLeadとして再追加する)。

という状況であるならば注意が必要です。

基本的に前述の1)や2)は、レコード単位(Lead ID単位)で判断しているはずなので、同じEmailだとしても、違うレコード(Lead ID)になっている場合は除外されないと思われます。

その場合は、Smart Listで「Email Addressが、○○○の場合は除く(=人数分のEmailを貼り付ける)」というFilterを使って対応する手段をとる必要がありますね。

なお、Email Addressで一度に指定できるアドレス数は、だいたい1000件~1500件程度が上限です(良くわからない気まぐれで1,999件のときもあれば、2,999件なときもあれば、ここがまた、謎なポイントなのですが。。。。)。その件数を超える場合は、Filterを複数置いて、分割して貼り付けることになります。

以上、ご参考までに。

-Yamada

1 reply

Taishi_Yamada
Taishi_YamadaAccepted solution
Community Manager
August 30, 2018

@智裕 平松 さん、こんにちは

>>こちらの御客様を復元する方法は御座いますでしょうか??

Import時に利用した”List"を消してしまったということではなくて、Leadそのものを消してしまった。ということでしょうか?

もしそうだと、手元で出来ることはないと思うので、マルケトのサポートにCase Openして相談してみてください。

>>仮に復元出来なかった際、再度新規インポートをするにあたり、

>>インポートと同時に配信されるメールをその顧客限定で停める事はできるのでしょうか?

そのメールの配信条件としているSmart List(またはScheduleの設定)を工夫するしかないですね。

既に、該当Emailを送っている場合は除く方法として、

1) Scheduleのところで「Only once(1回だけ実行)」を選んでいれば、1回しか走らないはずです。

2) もしくは、既にEmailがSent(Delivered)された人を除く。といった条件をSmart Listに追加して、除外することもできそうです。

ただし、今回のケースの場合、レコード(Lead)が削除されており、新たに入れ直す(=新しいLeadとして再追加する)。

という状況であるならば注意が必要です。

基本的に前述の1)や2)は、レコード単位(Lead ID単位)で判断しているはずなので、同じEmailだとしても、違うレコード(Lead ID)になっている場合は除外されないと思われます。

その場合は、Smart Listで「Email Addressが、○○○の場合は除く(=人数分のEmailを貼り付ける)」というFilterを使って対応する手段をとる必要がありますね。

なお、Email Addressで一度に指定できるアドレス数は、だいたい1000件~1500件程度が上限です(良くわからない気まぐれで1,999件のときもあれば、2,999件なときもあれば、ここがまた、謎なポイントなのですが。。。。)。その件数を超える場合は、Filterを複数置いて、分割して貼り付けることになります。

以上、ご参考までに。

-Yamada

智裕_平松
New Participant
August 30, 2018

Yamada様

この度は迅速にご解答いただきありがとうございます。

つきましては御教示いただいた方法を基に対応させていただきます。

本件に関し、誠にありがとうございました